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カテゴリ:6年生

試験 6年生国語「柿山伏」

 今日は、単元のまとめのテストです。問題をよく読んで、みんな真剣に取り組んでいます。残り少ない2学期。一日一日を大切にしながら、学習や毎日の生活に取り組んでいけるといいですね。

ひらめき 6年生理科「てこのはたらき」

 実験用てこを水平にするには、どのようにしたらよいのだろう?「力の大きさ✕支点からのきょり」を左右同じにすることが大切なことがわかったので、2~3人のグループで左右をつり合わせるチャレンジをしているところです。さて、うまくいくでしょうか?

6年生国語「柿山伏」

 6年生は国語で「柿山伏」を題材に学習しました。これまで「狂言 柿山伏」を音読し、言葉の響きやリズムに親しみ、話の内容の大体を理解してきました。今日は、「『柿山伏』について」という古典を解説した文章を読み、昔の人のものの見方や感じ方を知るとともに、狂言のおもしろさについて考えることができました。

 

6年生道徳「6千人の命を救った決断」

 6年生が道徳で「6千人の命を救った決断」を題材に学習しました。資料の「六千人の命を救った決断―杉原千畝―」を読み、正義について考えました。多くの人命のために、自分の信念を貫いた杉原千畝の生き方に共感し、自分の信じる正義を貫き通すことの大切さを学びました。

5・6年生交通少年団街頭活動

 冬の県民交通安全運動(12月1日~10日)に合わせて、5、6年生が交通少年団街頭活動を行いました。交通安全少年団員の人たちが、登校する友達に「おはようございます」とあいさつするとともに、交通安全を守ろうと呼びかけていました。

6年生外国語「食について考えよう」

 6年生がFunglishで「食について考えよう」の学習をしました。活動のテーマが「ALTのために、栄養も考えた日本料理を教えよう」ということでした。このテーマに向けて、子供たちはタブレットを使って、あれこれと考えながら、プレゼンテーション文を作っていまいした。

笑う 6年生理科「てこのはたらき」

 てこを使って物を持ち上げる時、できるだけ小さい力で持ち上げるためにはどうしたらよいかを知るための実験を行いました。今日は、そのまとめを行います。支点から力点までの長さ、支点から作用点までの長さという二つの点から考えることができました。

家庭科・調理 6年生外国語「食について考えよう」

 「日本が肉を輸入している国のトップ6はどこでしょう?」2つのチームに分かれてクイズに挑戦しています。もちろん国の名前は英語で答えます。楽しく活動しながら食について考えていくのが、この学習の目的です。他の教科で学習したことを生かしながら、たくさんのクイズに挑戦していました。

 

6年生家庭科「まかせてね今日の食事」

 6年生が家庭科の時間に「まかせてね今日の食事」について復習していました。学校の調理実習をもとに、家庭でもおかずなどの調理に挑戦し、その様子を「トライカード」に記録しました。その「トライカード」を使って、互いに家庭での調理の様子を報告していました。

鉛筆 6年生社会「町人の文化と新しい学問」

 町人文化について、資料を見ながら話し合っています。近松門左衛門、歌川広重など、名前を聞いただけでは分からない子もいたようですが、実は身近なところで見たことがあるものだと知ると、親しみもわいてきます。これらの文化や学問が、人々にどのような影響を与えたのかを考えていくようです。

美術・図工 6年生図工「未来のわたし」

 未来の自分がどんなことをしているか、紙粘土を使って表現するための「学習課題」と「学習計画」を話し合いました。関節の曲がり具合やポーズ、周りの様子も細かく作っていくことで、自分のしていることが大切だと気付き、自分の未来へのイメージを膨らませることができました。

家庭科・調理 6年生家庭科「まかせてね今日の食事」

 調理実習でおかずを一品作った6年生。今日は、一食分の献立を考えています。「家族みんなが喜ぶ栄養バランスのとれた夕食」の献立。家族の喜ぶ顔を思い浮かべながら一生懸命考えています。宿題になるようですので、ぜひ、お子さんの作った夕食を味わっていただきたいと思います。

会議・研修 6年生国語「パンフレットを作ろう」

 日本の文化について紹介するパンフレットを作っています。衣食住など様々な視点から、日本の文化の素晴らしさについて読み手に伝わるよう、説明に写真を加えながらレイアウトも工夫しています。どんなパンフレットが完成するか楽しみです。

鉛筆 6年生算数「比」

 小数や分数で表された比の中から、4:3と等しいものを見つけています。自分の考えを伝え合う中で、小数や分数を整数に直して考えるとよいことに気付くことができました。